信州伊那谷こだわりの豚
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ハヤシファーム飼料のこだわり



いも50%の飼料でさらに美味しくなりました


飼料配合機

1 サツマイモを主体とした芋50%の飼料で肥育しています。
 
2 動物蛋白を使わず純植物性の原材料で肥育しています。

3 ノンGM 非遺伝子組み換えとうもろこしを与えています。
            
サツマイモを食べさせることにより、甘みのあるお肉になりました。

美味しいお肉を作るため、厳選した素材を季節に合わせて配合しています。サツマイモ、タピオカ、マイロ、ノンGMとうもろこしなどの遺伝子組み換えの行われていない穀類主体で、魚粉や動物性の蛋白を使わない純植物性の安全で美味しい飼料を食べさせています。ハーブ、プロバイオティクス等の生菌を 与えて抗生剤に頼らない元気な豚作りを目指しています。

仔豚(30kg)から抗生剤の入っていない飼料を与えています。

日本には四季が有り脂の乗り方も違うため私の農場では豚を見ながら、またお肉の状態を見ながら飼料を調整して安定したお肉を供給できるようにしています。                  


                  


豚の体の65パーセントは、水分です。このことは、豚の健康や肉のおいしさに飲料水が大きな役割を果たしています。信州伊那谷の地下100メートルからくみ上げたおいしい天然水 を、さらに特殊処理を行い、水中溶存酸素を高めるとともに、豚に必要な微量ミネラル分を溶け込ませた活性水を飲ませています。活性水によって、豚の肌はピンク色になり内臓も綺麗な豚になります。お肉になったときも鮮度が長持ちします。